南極大陸で発見された10の奇妙なもの  「引用  ブライトサイド | Bright Side Japan」

jing 2021/01/15 告発 コメント

南極は、地球で最もミステリアスな場所の一つです。温度は人類が到達した場所で最も低く、平均気温は -50℃で、時には-89.2℃まで下がります。その上、最も探索が進んでいない大陸でもあります。

南極大陸の氷床の下には、地核の熱のおかげで凍らない400もの湖があります。そして南極大陸にはタイムゾーンがなく、ATMは2つしかありません。南極大陸の氷の中で見つかった不可解で奇妙な10種類のものをご紹介しましょう。

細長い頭蓋骨

古代隕石

古代の化石

珍しい動物の体が化石化したもの

血の滝

ドライバレー

100年前のウイスキー

恐ろしい生き物

地下の湖

凍った船

動画はこちらです↓

(出典:youtube/)

コメント:

・寧ろATMがある事が驚きだ

・いや、ATMがあることに素直に驚きだわ

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