志村けん、会いたかった!心に響く志村けんの名言集

よう 2020/11/24 告発 コメント

お笑い界でレジェンド・巨匠と呼ばれる志村けんは、新型コロナウイルス感染で亡くなりました。今思い出すと、とても悲しいです。志村けんのことを忘れないように、今回は志村けんさんの名言を紹介させていただきます。ぜひご覧ください。

志村けんの名言

1.

本当に嫌だったら辞めればいい。

でも、辞めないってことは、

自分が好きで選んだ道だということだし、

やり遂げる責任も負うことになる。

だから、

少々嫌なことやつらいことがあっても、

それは自分が我慢すればいいことじゃないかな。

2.

 なんでもそうだけど、ずっと続けているとうまくなる。

うまくなると、またおもしろくなってきて、

さらに一生懸命やろうという気になってくる。

そうやって、一人前になっていくんだと思う。

3.

テレビでも、あまりに普通の人が普通のことをやりすぎている。

そんなのはおもしろくない。

変わった人、珍しい人、平凡な人、

少し狂気のようなものを感じる人。

それを見たいから世間の人はテレビや舞台を見る。芸人はもともと変わってるんだ。

僕たちはそれでいいんだ。

4.

誰もが思いつきそうなことを、

人より鼻の差ぐらい先を見越して、

現実化すればいいんだ。

「鼻の差ぐらい」がポイント。

それ以上先でも、それ以下でもダメ。

5.

一番嫌いなのはおもしろいコントをダーッと並べられることだ。

お笑いは並べる順番というか計算が大事だから、

そこがわからない人に構成されると、

逆に本当につまらないものになっちゃう。

6.

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