【衝撃の展開】妻へ「離婚したい」と手紙を書いたら、妻からの返信に驚愕の事実が‥

yaorui 2021/08/23 告発 コメント

夫婦関係

結婚して長年連れ添っていると、まるで空気のような息がぴったりの夫婦になったり、この人とは一緒に生活できない‥なんて感じる場合もありますよね。

赤の他人なので、仕方ないかもしれませんが、今回は離婚したいと妻に手紙を書いた夫のエピソードを紹介します。

妻へ

夫が妻へ送った手紙は‥

「僕が今日手紙を書いているのは、君の元を去ることを決めたからだ。僕は7年間、いつでも素晴らしい夫だった。

君は僕のために、何かしてくれたことがある?特にこの2週間は地獄だった。でも今日、君の上司から連絡がきて、突然君が仕事を辞めたと聞いた。

もう我慢できない。」

妻への不満

さらに手紙には、妻への不満が綴ってありました。

「先週、僕が髪を切ったことも新しくシルクのパンツを着ていたのに、一言も何も言ってくれなかった。

そして僕が君の大好きな料理を作っても、あまり食べずにいつものようにテレビドラマを見てすぐに寝てしまった。

君は最近、愛していると言ってくれなくなった。夜の営みも随分ない。別に君が僕を愛していないだけか、他に男がいるのかはわからないけど、もうそんなのどうでもいい。さよなら!」

そして‥

追伸

「探さないでくれ。僕は君の妹と一緒に東海岸に引っ越して新しい人生を始めることにした。君も素敵な人を見つけてくれ!」

なんとこの夫は、妻の妹と男女の仲になっただけではなく、一緒に生活すると手紙に書いていました。

この手紙に対する妻の返信は、次のページで!!きっと誰もが驚愕すること間違いなし!

元夫へ

「お手紙ありがとう。この手紙を受け取ったことが今日の私にとっては一番嬉しいことだった。あなたは7年間、素晴らしい夫とはかけ離れていた。

私が夜、いつもテレビドラマを見るのは、あなたの終わらない嘆きを聞きたくなかったから。効果はあまりなかったけど。」

そして、夫が書いた妻への不満に対しては‥

気づいてた!

「私はあなたがカットしたことも気づいていた。でも相変わらず女みたい!と思ったから何も言わなかったの。私は幼い頃から、褒め言葉が浮かばない時は黙っていろと母に教わったから、そうしていただけ。

そして私は豚肉を食べるのを7年前にやめた。それなのに、豚肉料理を作って食べないと言われても‥ね。」

さらに、シルクのパンツについては‥

49.99ドルの値札

「あなたが買ったシルクのパンツには、49.99ドルの値札がついていた。それを見た私は数日前に妹に50ドル貸したことを思い出したの。

でもそんなこと考えたこともなかったし、なんだかんだ言って、私はあなたを愛していた。だから‥」

宝くじで1億ドル!

「私は宝くじで1億ドル当てた時、仕事を辞めて真っ先にあなたと2人分のジャマイカ行きのチケットを買ったの。それで家に帰ってきたらあなたはこの手紙を残して消えていた。

あらゆる物事は理由があって起こるというけれど、本当にそうなのかもしれない」

なんと妻は、夫に内緒で買った宝くじで1億円を当てていました。でもそれを報告する前に、夫は家を出てしまったのですね。

さらに、妻からの驚愕の告白はこれだけではありませんでした!!

妹のカルラ

引用元:https://academic-box.be/archives/73817,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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