【驚き】障害を持って生まれ安楽死直前で助けられた子猫は、素敵な才能の持ち主だった!

jing 2021/02/03 告発 コメント

障害を持って生まれ安楽死直前で助けられた子猫は、素敵な才能の持ち主だった!!前足に生まれつき障害がある子猫が、安楽死をするために動物病院へ連れてこられたのです。その子猫は、生まれつき前足が短く、前足で体重を支えることが出来ません。

しかし、 安楽死を待つ動物病院で、 その子猫に救いの手が差し伸べられます。 ある女性が、偶然 動物病院を訪れ、その仔猫を見つけ 障害のある動物を受け入れてくれる保護団体に 連絡してくれたのです。 そこから、 その仔猫の幸せな生活が始まるのです。 続きは動画内をご覧ください。

ネットの反応

・障害があるから安楽死?生きたい気持ちを無視出来る気持ちに理解出来ない。 助かって本当に良かった。

・こんなに可愛い子をよく安楽死させようなんて思えるものですね・・

・本当にこれでよく安楽死させろ❗と言えますね。この飼い主の方、あまりにも身勝手過ぎですよ。それに、可愛い動物達の大切で尊い生命の事など、全くも全然も通り越して知識すら理解してないでしょうね。ですから、そんな方々に可愛い動物達を飼う資格など微塵にもないですよね。返って可愛い動物達が可哀想過ぎますよ。

・こんなちっちゃくて、ふわふわな命を奪うなんてできないよ。助けてくれてありがとうございます。

・この子有名ですよね。

・救える命は助かって欲しい!

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