「あおり運転よりもゲス」 横断歩道に近付く救急車 歩行者の行動に怒りの声

rui 2021/01/28 告発 コメント

緊急走行中の救急車が来たら道を譲る。サイレンの音が聞こえてきたら、車も歩行者も関係なく道を譲るのは当然のこと。しかし、世の中には自己中心的な振る舞いをする人も。2019年6月22日、YouTubeに投稿された動画に憤りの声が寄せられています。

救急車が近付いてきていても、決して歩みを止めない女性。最後まで道を譲ることなく横断しました。

【ネットの声】

・あおり運転よりもゲス。

・自己中極まりない。

・「ひどい」のひと言。それ以外、いえない。

・こんな大人になったら終わりだね。

横断歩道では、車両よりも歩行者のほうが優先されます。しかし、サイレンを鳴らして走行する救急車の場合となると話は違います。

サイレンを鳴らした状態の救急車は、1分1秒を争う状態。患者の立場や、患者の家族のことを思えばこんなことはできないはずです。

「こんな大人になったら終わり」「自己中の極み」との声が寄せられた動画。サイレンを鳴らす救急車と歩行者の女性が…?

公務執行妨害は轢き殺して良い事にしましょうよ。

仕事で毎日車に乗るけれど、普段から結構見かけるね。 こう言う歩行者や自転車乗りは。 自分に出来る事は人の振り見て我が振り直せ と言う事。

皆さんと大きく異なる意見を書きますが、こういう事例を記事にしてゲス呼ばわりするのも大した人間では無いことを気づいた方が良いと思います。

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