昭和に子供が買えた危険なおもちゃ8選…昔は普通に売ってた・・・

jing 2021/02/07 告発 コメント

昭和に子供が買えた危険なおもちゃ

今は令和の世の中です。

昭和の子供たちは、明らかに現代の子供たちと違ってました。何が違ったのでしょうか?

親御さんたちの意識も違ったとは思います。一番は、リスクの責任を他者に転嫁しなかったことですね。

今は、公園での遊具やボール遊び、花火なども制限され、それらの規則を守ることが第一。

もちろんルールは大切ですが、子供は規則に縛られすぎると子供らしさを失います。

危険な遊びほど面白かったりしますよね。

たしかに今は、昔はなかったゲームなどがあるとはいえ、現代の子供たちは遊びに細かなルールが多すぎて昔ほど楽しめないかもしれません。

そんなわけで、昔は普通だった、危険とも言える昭和の子供遊びを紹介します。

1.2B弾

カエル等の小動物ぐらいなら、殺傷能力があります。

2.ジャンプ弾

3.カネキャップ

4.巻き玉鉄砲(火薬鉄砲)

5.クラッカーボール

6.銀玉鉄砲

7.パチンコ

8.昆虫採集セット

どれも懐かしいですね!

昭和の時代と平成の時代。違わないこともありますが、大きく違うこともあります。

子供の遊びにも、違いが現れています。昭和の子供には危険を顧みずに遊ぶ楽しさが、残されていたのかも知れません。

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