ディズニーランド&シーの終了したアトラクション22選!ヤング世代は知らない懐かしのまとめ(引用元castel)

Hisasi 2020/09/10 告発

 

 

これまでディズニーランド・ディズニーシーでは、長きに渡って親しまれてきた様々なアトラクションがクローズ&リニューアルしています。

そこで今回は、ディズニーリゾートで惜しまれつつも終了してしまった、懐かしのアトラクションを振り返ってみました。
「当時乗ったことがある!」「こんなアトラクションあったんだ!」など世代によって様々な反応があるかもしれませんね。
また、クローズ後の跡地は現在どんなアトラクションになっているのかについても調べてみました♪

 

ディズニーの終了したアトラクション:ディズニーランド編

 

ディズニーランドで終了したアトラクション

まずは、かつてディズニーランドにあった懐かしのアトラクションをご紹介します♪
昔のディズニーランドにはびっくりするようなアトラクションがたくさんあったんですよ。

①エターナル・シー/1984年

 

エターナル・シー

エターナル・シーは、ディズニーランドが海に近いことから制作された海をテーマにした2Dシアターアトラクションです。
ディズニーランドで最初にクローズしたアトラクションでもあるんですよ。

巨大スクリーンでは、海の生き物たちの生態研究やロボット深海探査など世界中の海や港の様子を見ることができました。
現在アトラクションがあった場所は、「スティッチ・エンカウンター」になっています。

●クローズ日:1984年9月16日

②マジックカーペット世界一周 サークルビジョン360°/1986年

 

マジックカーペット世界一周 サークルビジョン360°

マジックカーペット世界一周 サークルビジョン360°は、360°のスクリーンで世界中の美しい景色を映し出すシアターアトラクションでした。
9枚のスクリーンを横に並べ、水平方向360度の円筒形スクリーンを使ったサークルビジョン360°と呼ばれる仕組みです。
現在アトラクションがあった場所は、「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」になっています。

●クローズ日:1986年5月5日

③マジック・ジャーニー/1986年

 

マジック・ジャーニー

マジック・ジャーニーは、「エターナル・シー」の跡地に登場したパーク初の3Dシアターアトラクションです。
ゲストは立体映像の仕組みの説明を受けた後、立体眼鏡を装着し3D映画「マジック・ジャーニー」を観賞します。
現在アトラクションがあった場所は、「スティッチ・エンカウンター」になっていますよ。

●クローズ日:1986年12月1日

④アメリカン・ジャーニー サークルビジョン360°/1992年

 

アメリカン・ジャーニー サークルビジョン360°

アメリカン・ジャーニー サークルビジョン360°は、「マジックカーペット世界一周」の跡地にできた、世界の絶景を360°のスクリーンで楽しむことができるシアターアトラクションです。
現在アトラクションがあった場所は、「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」になっています。

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