「おやつは500円まで」母に言われて出かけた息子。帰ってきたレシートからその努力がめちゃくちゃ伝わってくる

杨大凯 2021/04/19 告発 コメント

「おかしは500円まで」懐かしき子ども時代によく言われた言葉。500円を握りしめ、駄菓子屋やコンビニでお菓子を一生けん命選んだものです。大人になって思い返すと、それだけで甘酸っぱい気持ちがこみ上げてくる…そんな方も多いのでは?そんなあの頃を思い出させてくれるエピソードが、Twitter上で人気となり、多くの人を懐かしい気持ちにさせています。手芸作家のFurukawa Yuko(@nyago96neko)さんは、ある日、息子さんに「好きなものを買っていいよ」と、500円の買い物券を渡しました。いいですね、息子さんはワクワクですね!ところが…

きっと悩みすぎてしまったのでしょう、おつりが出ない買い物券なのに息子さんは190円のポテチを購入して帰ってきてしまいました。そして悔しくておうちで泣き出してしまいます…。

しかしFurukawaさん宅では、泣き寝入りは禁止!励まして息子さんをもう一度、お店に送り出したのだそうです、すると…息子さん、がんばった!!褒めずにはいられない結果を持って、息子さんは帰宅。息子さんの努力がつまった画像をご覧ください!

す、すごい!ぴったり500円のレシート!!消費税のある今の時代では、こんなにぴったり会計するのって至難の業ですよ!息子さん、おそらく相当頭をひねったでしょう、帰りが遅くなってしまったのもそのせいだったんですね!これにはTwitter上でも賞賛の声が続々寄せられ、「すごい」「がんばった」とたくさんのコメントが寄せられました。ちなみに息子さん、帰ってきた時の様子は…

なんだか光景が見事に浮かんできて、胸が熱くなりますね!子ども時代を思い出してしまう素敵なエピソード、ありがとうございました!そしてFurukawaさんの息子さんにもう一度拍手を送りたいです!!

引用元:https://cadot.jp/topics/45706.html,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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