昔は普通に売ってた!昭和に子供が買えた『危険すぎるおもちゃ』8選!!

yaorui 2021/08/24 告発 コメント

昭和の子供は、危険なおもちゃで遊んでいた!

今は令和の世の中です。

昭和の子供たちは、明らかに現代の子供たちと違ってました。何が違ったのでしょうか?

親御さんたちの意識も違ったとは思います。一番は、リスクの責任を他者に転嫁しなかったことですね。

今は、公園での遊具やボール遊び、花火なども制限され、それらの規則を守ることが第一。

もちろんルールは大切ですが、子供は規則に縛られすぎると、子供らしさを失います。危険な遊びほど面白かったりしますよね。

たしかに今は、昔はなかったゲームなどがあるとはいえ、現代の子供たちは遊びに細かなルールが多すぎて昔ほど楽しめないかもしれません。

そんなわけで、昔は普通だった、危険とも言える昭和の子供遊びをご紹介します。

1.2B弾(これは危険すぎます!)

カエル等の小動物ぐらいなら、殺傷能力があります。

2.ジャンプ弾

3.カネキャップ

4.巻き玉鉄砲(火薬鉄砲)

5.クラッカーボール

6.銀玉鉄砲

7.パチンコ

8.昆虫採集セット

どれも懐かしいですね!

ネットの反応

・昭和は子供が自由な時代だったよ~

・平成になって、子供には動く範囲が狭くなった

・明らかに、危険な遊びは、昭和だったなぁ

・昭和が懐かしい!

昭和の時代と、平成の時代。違わないこともありますが、大きく違うこともあります。

子供の遊びにも、違いが現れています。昭和の子供には、危険を顧みずに遊ぶ楽しさが、残されていたのかも知れません。

引用元:http://m-plus.club/archives/12623,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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